ステアリングショートボスハブ - シルビア S14 (前期/後期)
ステアリングショートボスハブ - シルビア S14 (前期/後期)
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ワークスベル ステアリングショートボスハブ - RAPFIXクイックリリース用 (45/60mm)
日産 シルビア S14 (前期/後期) 用
適合ガイド:
- 620S (45mm): '93/10 ~ '95/4 [前期 非HICAS] (STDより46mmショート, *8)
- 629S (60mm): '95/5 ~ '99/1 [後期 SRS] (STDより31mmショート, *3, *13)
*3: 純正ステアリングスイッチでしか操作できない装備及び機能は使用できなくなります。(例)マルチモニター、オーディオ、オートクルーズ、ブレーキアシスト、パドルシフト等の操作、設定ができなくなります。
*8: 年式・型式に関係なく、純正ステアリングのウインカーキャンセル部の形状により品番が異なります。形状をご確認ください。ステアリング側リターンピン=品番602、車両側リターンピン=品番620(図6-3)
*13: スパイラルケーブルから出ている配線の位置により品番が異なります。6時方向=品番629、3時方向=品番625

ワークスベルについて:
ワークスベルのユニバーサルハブキット(通称ステアリングボス)は、日本の車検基準を満たしています。現在、自動車部品業界では規制緩和が進み、自由化が進む中で、車両の安全性は消費者の義務的な責任とされており、消費者はより信頼できる製品を選ぶ能力が求められています。市場に氾濫する多くの製品の中から信頼できる選択をすることは容易ではありません。このような自由化の中で、ワークスベルはあえてボスを車検対応品にしています。信頼できる品質を確保するため、強度、安全性などに関して蓄積されたデータとノウハウを最大限に活用し、理想的なボスを定義してきました。
例えば、ステアリングを確実に固定するためのネジやネジ穴の精度と形状、事故時にドライバーがステアリングに激しく衝突した場合の二次損傷の可能性の検証、金属の腐食や疲労を考慮した長寿命に耐える材料の選定などが挙げられます。
ワークスベルは、ステアリングボスの歴史のパイオニアであり、12穴ボス(1977年特許出願)にMOMOピッチ(70mm)とNARDIピッチ(74mm)の両方を初めて採用しました。
※MOMOおよびNARDI穴タイプステアリングホイールに対応(一部例外あり)。
